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10/12/26 FAJ新潟サロン第5回例会「ファシリテーションの質を高めるプロセス 振り返りを楽しく振り返る」参加者募集中!
- 2010年12月11日(土)
- おすすめセミナー情報
日本ファシリテーション協会新潟サロンでは、以下の内容で今年最後の例会を開催したします。
どなたでもご参加できる内容です。
また、例会終了後は希望者のみで泡の会(懇親会)も行います。
是非ご参加ください。
| テーマ | 「ファシリテーションの質を高めるプロセス 振り返りを楽しく振り返る」 |
|---|---|
| 開催日 | 平成23年12月26日(日)例会 13:00~17:30 受付開始は12:30 / 泡の会(希望者のみ) 18:00~20:00 |
| 会場 |
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| ファシリテーター | 田頭 篤さん(NPO法人日本ファシリテーション協会東京支部運営アソシエイツ) |
| 参加費 |
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| 定員 | 30名(先着順)
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| お申込方法 |
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10/10/17 「フレームワークセミナー ビジュアルdeロジカル」新潟市開催 参加者募集中!
- 2010年10月6日(水)
- カチラボのセミナー情報
お待たせ致しました。新潟市で開催するカチラボセミナーNo,17「フレームワークセミナー ビジュアルdeロジカル」をご案内いたします。
「フレームワーク」とは思考の枠組みのことを指します。具体的には視覚的な意匠や図案を用いながら思考することで、効率的で効果的なアウトプットが導けます。(ビジュアルなフレームワーク)
また、「フレームワーク」とは思考のルールであり、広く深く考えるための様々な条件でもあります。
このルール設定と条件設定を的確に行えば、どんな課題でも解決に向けたプロセスを外れることはないでしょう。(ロジカルなフレームワーク)
今回の「フレームワークセミナー」では従来からのロジカル系フレームワークツールに加え、デイビッド・ハイアリー博士が提唱するVisualToolsを用いたビジュアル系フレームワークもご紹介いたします。
そして、ロジカルとビジュアルが融合された課題解決の為のフレームワークを体験から学んでいただきたいと考えております。
ご興味のある皆様、是非ご参加ください。お待ち致しております。
10/10/08 Thinking Mapsの考案者 デイビッド・ハイアリー博士のショート・ワークショップ in 東大・福武ホール 緊急告知です!
- 2010年9月16日(木)
- おすすめセミナー情報
「考える・まとめる・表現する〜アメリカ式主張の技術〜」の著者である大庭コティさち子さんから、大変うれしい知らせが届きました。
Thinking Mapsの考案者であり、著名な教育研究家であるデイビッド・ハイアリー博士(Dr.David Hyerle)が初来日し、10月8日に大庭コティさち子さんのセミナーにゲスト参加されることが決定したそうです。
帰国する前夜のお忙しい時間を裂いて参加されるハイアリー先生ですが、Thinking Mapsのエッセンス解説を軸にショートワークショップやディスカッション、質疑応答などの時間を設けて下さるそうです。
10月8日は以前ブログでご紹介した「グローバルな話しの構造・エッセイトライアングル 秋のセミナー」(くわしくはこちらから)が開かれる予定でしたが、ハイアリー先生のセミナーを優先し、来春に延期されることになりました。
そしてセミナー内容がスケールアップ、アップグレードしたにもかかわらず、受講料を一律1,000円とし、学生の方は無料となるそうです。
主催者である大庭コティさち子さんはじめ、グローバルシンカーズの皆さんの熱意と思いが感じられます。
Thinking Mapsの考案者、デイビッド・ハイアリー先生から直接お話を伺えるチャンスはそうありません。関東地域の皆様、特に教育関係者の皆様には是非ご参加頂きたいと思います。
私も早速申し込みました。今からハイアリー先生の著書を読み、セミナーに備えたいと思います。とっても楽しみです。当日会場でお会いしましょう!
10/04/11 カチラボセミナーNo,11「ファシリテーション・グラフィック 話し合いの見える化術」ふりかえりシートより
- 2010年5月1日(土)
- セミナー参加者の声

見える化を中心に話し合いが進む
「ファシリテーション・グラフィック」は最近非常に注目されているファシリテーションのスキルの一つです。「話す/聴く」という聴覚系コミュニケーションに、「見る」という視覚コミュニケーションを加えることで、情報量が飛躍的に増えるとともに、脳に対する刺激も増し、話し合いに集中できたり、新しいアイディアが生まれやすい環境を作ります。
この「ファシリテーション・グラフィック」について、ファシリテーター吉崎には教育関係者からのご依頼やお問い合せが増えております。理由を尋ねると「PCによる活字書類全盛の時代だからこそ、フリーハンドでどんどん書いていくことに魅力を感じる」とご感想をいただきました。
システムエンジニアなど工学系の皆様は、プロセスアプローチを進めるために「図解」を用いてシステム思考図など作成されますが、「ファシリテーション・グラフィック」はもっと単純であり、偶然性があり、ライブ感覚にあふれています。要するに「今ここにある」ことを見える化することが重要なのです。
今回のセミナーの特長として、シンキングマップを活用することで個人の発想を刺激し、グループへの派生を試みました。具体的には、発想を促す個人ワークを多くすることで、話し合いのための基礎値向上を目指しました。
参加者の皆様方のご感想を是非ご参照ください。そして皆様も是非ご体験ください。
4/11 「ファシリテーション・グラフィック話合いの見える化術〜超入門から実践・発想〜」参加者募集中!
- 2010年3月15日(月)
- カチラボのセミナー情報

見える化ができたらビジュアル化へ!発想をもっとひろげよう
「話し合いを活性化するにはどうしたらいいですか?」
いろんな方とお会いして、自己紹介すると上記のような質問を投げかける方がよくいらっしゃいます。私はこう答えます。
「どなたか書記はいらっしゃいますか? もしいないのであれば、学校のホームルームのように書記をおき、話し合われていることを書き留めることが一番ですね。」
ほとんどの方が「なるほど!」と言われて納得されます。
もう一度、あの頃の「ホームルーム(学級会)」を思い出してみましょう。クラス委員長(級長)が司会進行(ファシリテーター)役、副委員長もしくは書記が記録役(ファシリテーション・グラフィッカー)だったわけですね。つまり、どなたでも参加型会議の経験があるということです。
誰でも、いつでも、どこでも実践できる、それが「話合いの見える化(ファシリテーション・グラフィック)です。ファシリテーター吉崎としては、この単純だけど奥が深い「話合いの見える化」をたくさんの人から知っていただき、いろんな場面で使っていただくことで、望むような状態になることができると考えます。
セミナーの目標は、見える化の効果を理解していただくこと、次の日から実践できる自信と自負をお持ち頂くことです。また、今回は日本であまり紹介されていない「ビジュアルツール(Visual Tools)」をワークの中に取り入れることで、発想を促す「見える化」も体験していただこうと思っております。是非ご参加ください。
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- ファシリテーター 吉崎利生

新潟県妙高市在住のファシリテーター吉崎利生が発信しています。
皆さんのビジネスの現場や地域を元気にします。
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