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	<title>カチラボ &#187; ロジカルシンキング</title>
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	<description>あなたのビジネスに新しい価値を創造する、カチラボ</description>
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		<item>
		<title>10/11/14　「ファシリテーション・クリニック　〜会議のお悩みQ&amp;A〜」　カチラボセミナーNo.18　参加者募集中</title>
		<link>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/2079</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/2079#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 16:01:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[カチラボのセミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[ファシリテーション]]></category>
		<category><![CDATA[ファシリテーション・グラフィック]]></category>
		<category><![CDATA[ロジカルシンキング]]></category>

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		<description><![CDATA[				11月14日、上越市高田小町にて開催致します「ファシリテーション・クリニック　会議のお悩みQ&#38;Aセミナー」をご案内いたします。
				会議やミーティングに関するお悩みを５つのカテゴリーに分類し、参加者の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/11/101114facilitation_seminar_T.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-2090" title="101114facilitation_seminar_T" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/11/101114facilitation_seminar_T-212x300.jpg" alt="101114facilitation_seminar_T" width="212" height="300" /></a>11月14日、上越市高田小町にて開催致します「ファシリテーション・クリニック　会議のお悩みQ&amp;Aセミナー」をご案内いたします。</p>
				<p>会議やミーティングに関するお悩みを５つのカテゴリーに分類し、参加者の皆さんと一緒に解決策を考えていきたいと思っております。５つのカテゴリーとは以下のものです。</p>
				<ol>
				<li>会議のテーマ設定、目標設定に対するお悩み…<em>課題解決アプローチ講座</em></li>
				<li>話しやすい会場づくりやプログラムづくりに関するお悩み…<em>関係づくりと見える化講座</em></li>
				<li>意見が出ない、発言が少ないことに対するお悩みは…<em>意見を引き出すスキル講座</em></li>
				<li>たくさんの意見、バラバラの意見がまとめきれないお悩みは…<em>意見をまとめるスキル講座</em></li>
				<li>時間管理、スケジュール管理、進捗管理に関するお悩みは…<em>プロセスデザイン講座</em></li>
				</ol>
				<p>興味のあるテーマに絞って参加いただけるように<em>個別エントリーを可能</em>に致しました。組み合わせても単独でもご参加いただけます。お時間の許す限りご参加下さい。</p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>10年11月14日（日曜日）10:00~16:30（受付開始 9:45 より）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>町家交流館　高田小町　多目的集会室（上越市高田本町6-3-4）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>講師</th>
				<td>会議ファシリテーター　吉崎　利生</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>定員</th>
				<td>16名(各講座／連続受講者を優先)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>参加費</th>
				<td>講座毎に1,000円（すべて受講される方は4,500円）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>プログラム</th>
				<td>
				<ul>
				<li>10:00~10:10　ガイダンス</li>
				<li><strong>10:10~11:00　課題解決アプローチ講座</strong></li>
				<li>11:00~11:10　休憩と受付</li>
				<li><strong>11:10~12:00　関係づくりと見える化講座</strong></li>
				<li>12:00~13:00　昼食休憩</li>
				<li><strong>13:00~13:50　意見を引き出すスキル講座</strong></li>
				<li>13:50~14:00　休憩と受付</li>
				<li><strong>14:00~14:50　意見をまとめるスキル講座</strong></li>
				<li>14:50~15:00　休憩と受付</li>
				<li><strong>15:00~15:50　プロセスデザイン講座</strong></li>
				<li>15:50~16:30　まとめ／ふりかえり</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>お申込</th>
				<td>
				<li>このブログから申し込む　<a href="http://kachi-labo.com/contact">お問い合わせフォーム</a>から</li>
				<li>このブログにあるファックス申込書をダウウロードして申し込む　<a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2009/06/seminar_entree.pdf">セミナーFAX申込書</a></li>
				<li>電話025-572-3245  FAX025-572-3246</li>
				</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/2079/feed</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>10/10/17　「フレームワークセミナー　ビジュアルdeロジカル」新潟市開催　参加者募集中！</title>
		<link>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/2070</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/2070#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 15:47:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[カチラボのセミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ファシリテーターの道具箱]]></category>
		<category><![CDATA[ロジカルシンキング]]></category>

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		<description><![CDATA[				お待たせ致しました。新潟市で開催するカチラボセミナーNo,17「フレームワークセミナー　ビジュアルdeロジカル」をご案内いたします。
				「フレームワーク」とは思考の枠組みのことを指します。具体的には視覚的な [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/10/101017facilitation_FWseminar.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-2071" title="101017facilitation_FWseminar" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/10/101017facilitation_FWseminar-212x300.jpg" alt="101017facilitation_FWseminar" width="212" height="300" /></a>お待たせ致しました。新潟市で開催するカチラボセミナーNo,17「フレームワークセミナー　ビジュアルdeロジカル」をご案内いたします。</p>
				<p>「<strong>フレームワーク」とは思考の枠組み</strong>のことを指します。具体的には視覚的な意匠や図案を用いながら思考することで、効率的で効果的なアウトプットが導けます。（ビジュアルなフレームワーク）</p>
				<p>また、「フレームワーク」とは<strong>思考のルール</strong>であり、<strong>広く深く考えるため</strong>の様々な<strong>条件</strong>でもあります。<br />
				このルール設定と条件設定を的確に行えば、どんな課題でも解決に向けたプロセスを外れることはないでしょう。（ロジカルなフレームワーク）</p>
				<p>今回の「フレームワークセミナー」では従来からのロジカル系フレームワークツールに加え、デイビッド・ハイアリー博士が提唱するVisualToolsを用いたビジュアル系フレームワークもご紹介いたします。<br />
				そして、ロジカルとビジュアルが融合された課題解決の為のフレームワークを体験から学んでいただきたいと考えております。</p>
				<p>ご興味のある皆様、是非ご参加ください。お待ち致しております。<br />
				<span id="more-2070"></span></p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>10年10月17日（日曜日）10:00~16:00（受付開始 9:45 昼食休憩60分あり）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>クロスパルにいがた　405講座室（新潟市中央公民館／新潟市中央区礎町3ノ町2086）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>講師</th>
				<td>吉崎　利生（会議ファシリテーター／ワールドカフェコーディネーター</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>定員</th>
				<td>16名(先着順)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>参加費</th>
				<td>6,000円（請求書／領収書　発行可、リピーターと学生は割引制度あり）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>プログラム</th>
				<td>午前　ロジカルなフレームワーク</p>
				<ul>
				<li>スタート／プロセス／ゴールを設定する</li>
				<li>２分割／４分割のフレームワーク</li>
				<li>課題解決マトリックス</li>
				</ul>
				<p>午後　　ビジュアルなフレームワーク</p>
				<ul>
				<li>発想を促すフレームワーク</li>
				<li>ビジュアルdeロジカルなフレームワーク</li>
				<li>目的達成のフレームワーク（フレームワークの統合）</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>お申込</th>
				<td>
				<li>このブログから申し込む　<a href="http://kachi-labo.com/contact">お問い合わせフォーム</a>から</li>
				<li>このブログにあるファックス申込書をダウウロードして申し込む　<a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2009/06/seminar_entree.pdf">セミナーFAX申込書</a></li>
				<li>電話025-572-3245  FAX025-572-3246</li>
				</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>生徒・児童の疑問を仮設に高めるための新しい指導法「4QS（フォークス）ワークシート」は、大人にも使えるフレームワーク！</title>
		<link>http://kachi-labo.com/diary/2054</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/diary/2054#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 09:17:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヨシザキのつぶやき]]></category>
		<category><![CDATA[ロジカルシンキング]]></category>
		<category><![CDATA[気になる学習法]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				皆さんは「4QS（フォークス）」という言葉を聞いたことがありますか？
				「4QS（フォークス）」とは、「The Four（４つ）Question（問題）Strategy（戦略・戦術）」の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<div class="mceTemp" style="text-align: center;">
				<div id="attachment_2060" class="wp-caption alignleft" style="width: 179px"><img class="size-medium wp-image-2060" title="101001joetstimes_4QS" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/10/101001joetstimes_4QS1-169x300.jpg" alt="2010.10.1付　上越タイムス　８ページ" width="169" height="300" /><p class="wp-caption-text">2010.10.1付　上越タイムス　８ページ</p></div>
				</div>
				<p>皆さんは「<strong>4QS（フォークス）</strong>」という言葉を聞いたことがありますか？<br />
				「4QS（フォークス）」とは、「<em>The Four（４つ）Question（問題）Strategy（戦略・戦術）</em>」の略称で、Cothron,j.hらが2000年に提唱した「<em>子どもの疑問を科学的に検証可能な問題に高めるための指導方略</em>」を指します。日本では上越教育大学の<em>小林辰至</em>教授や長崎県立長崎明誠高等学校の<em>永益泰彦</em>先生らが研究を進め、生徒・児童向けの「<em>仮設設定ワークシート」を開発</em>し、教育現場での活用を推進されているようです。</p>
				<p>10月1日付けの地元紙「上越タイムス」に掲載された記事によると、理科の研究指定校になっている妙高市立新井小学校で、「<strong>4QS（フォークス）ワークシート　新井小学校バージョン</strong>」を使用した５年理科の公開授業がありました。もちろん上越教育大学の小林辰至教授とのコラボレーションです。</p>
				<p>ファシリテーター吉崎は、早速上越教育大学の小林辰至教授のHP（こちらから<a href="http://www.juen.ac.jp/scien/kobayashi_base/kobayashi.html">リンク</a>）におじゃましてみました。<br />
				小林教授のHPでは、「4QS（フォークス）」の考え方をもとに開発した「<em>仮設設定ワークシート</em>」の雛形と今回の研究授業の為に作成した<em>妙高市立新井小学校版の4QSシート</em>をダウンロードすることができます。<br />
				ご興味のある方は是非ダウンロードしてみましょう。<br />
				<span id="more-2054"></span><br />
				同じくウエッブ上では、この件に関する永益泰彦先生のリポート（高等学校生物における科学的探求能力育成に関する指導法の研究）が公開されています。<br />
				上記のリポートから「4QS（フォークス）における４段階の問い」を引用いたします。</p>
				<blockquote>
				<ul>
				<li> STEP1　独立変数を抽出する段階（実験材料や変化させる要因を見つけ出す段階）</li>
				<li>STEP2　従属変数を抽出する段階（独立変数に影響を受ける要因を見つけ出す段階）</li>
				<li>STEP3　独立変数の条件設定（独立変数を細かく設定する段階）</li>
				<li>STEP4　従属変数の数量化（従属変数を数や量で表す方法を考える段階）</li>
				</ul>
				<p>独立変数とは変化させる要因。従属変数とは独立変数の影響を受ける要因</p></blockquote>
				<p>最初、この４つのSTEPを見たファシリテーター吉崎は、まるでチンプンカンプン。<br />
				しかし、両氏が開発した「仮設設定シート」や小林教授が関わった「新井小学校バージョン」を自分なりに試してみると、その有効性を感じることができました。<br />
				私はこれを企業や団体の課題解決の現場に応用できないものか模索しております。<br />
				早ければ10/17の新潟市でのセミナーでご紹介したいと思っております。お楽しみに！</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>10/10/08　大庭コティさち子氏による「グローバルな話の構造・エッセイトライアングル　秋のセミナー」　参加者募集中！</title>
		<link>http://kachi-labo.com/info-seminar/1998</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/info-seminar/1998#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 05:52:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめセミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[効く一冊]]></category>
		<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ロジカルシンキング]]></category>
		<category><![CDATA[気になる学習法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachi-labo.com/?p=1998</guid>
		<description><![CDATA[				「考える・まとめる・表現する～アメリカ式主張の技術～」の著者でニューヨーク在住の教育研究家、大庭コティさち子さん（以下さちさん／ご本人からお許しをいただいております）が10月に来日し、「アメリカ式主張の技術」に関 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="alignleft size-medium wp-image-2003" title="cote_signature" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/08/cote_signature-300x242.jpg" alt="cote_signature" width="300" height="242" />「考える・まとめる・表現する～アメリカ式主張の技術～」の著者でニューヨーク在住の教育研究家、大庭コティさち子さん（以下さちさん／ご本人からお許しをいただいております）が10月に来日し、「アメリカ式主張の技術」に関するセミナーを開催されます。</p>
				<p>さちさんの著書「考える・まとめる・表現する～アメリカ式主張の技術～」に記されていた<strong>何をどのように考えたかを見える化する「思考の図式化」にファシリテーター吉崎は衝撃を受けました</strong>。</p>
				<ul>
				<li> アメリカの教育法は1960年代以降、「<em>何を教えるか</em>」<em>よりも</em>「<em>いかに教えるか</em>」ということに教育者の関心が集まり、時間と工夫をかけるようになった。</li>
				<li>「いかに教えるか」というアプローチは、学習者がどうありたいか、どうあるべきかという<em>学習者中心（ラーナーセンタード）志向</em>を育み、<em>教師の役割が「教える人」から「支援する人（ファシリテーター）」に変化</em>していった。</li>
				<li>「聞いたり書いたり覚えたりすること」よりも「自分で考えること」の方が重要となったため、学習者に対しては「何をどのように考えたか」という<em>プロセスの明確化</em>と「自分は何をどのように理解しているのか」という<em>表現能力</em>が求められるようになった。</li>
				</ul>
				<p><span id="more-1998"></span><br />
				以上のような流れから、著書では「組み立てて考える技術」として11の「思考の図式化」手法が紹介されています。<br />
				また「まとめる・表現する技術」として主張の軸であるティーシス（論文中最も重要かつ独自の論題）とエッセイトライアングル（ティーシスを中心とした話の構造化）について、非常に丁寧に且つわかりやすく解説されております。</p>
				<p>特に「組み立てて考える技術」で紹介された<strong>11の「思考の図式化」は、論理的で創造的な思考を手助けする、シンプルでパワフルなアイテム</strong>です。ファシリテーター吉崎は、さちさんからご紹介いただいたアイテムをすぐにワークショップや研修、ファシリテーションの現場で活用しました。（このサイトの検索で「サークルマップ」と入力頂くと、私がどのように活用しているかをご覧になることができます。）</p>
				<p>今回開催されるさちさんのセミナーは、この話の構造化・エッセイトライアングルづくりのための基礎から応用までを3時間で学ぶことができる講座だと考えます。何よりも著者である大庭コティさち子さんから直にご教示いただくことは、計り知れない成果を参加者にもたらすと考えます。ファシリテーター吉崎はもちろん参加致します。おすすめのセミナーです。是非ご参加ください。当日お会いしましょう。</p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>10年10月8日（金曜日）</p>
				<ul>
				<li>基礎編　18:00~19:00 (受付開始17:30)</li>
				<li>応用編　19:15~20:45（受付開始18:45）</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>東京大学 情報学環 福武ホールB2F　福武ラーニングスタジオ （本郷キャンパス赤門隣）<br />
				地下鉄丸ノ内線／地下鉄大江戸線 「本郷三丁目駅」より徒歩5分<br />
				地下鉄南北線「東大前駅」より徒歩10分<br />
				地下鉄千代田線「湯島駅」／「根津駅」より徒歩8分<br />
				会場の地図は<a href="http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access.html">こちらから</a></td>
				</tr>
				<tr>
				<th>講師</th>
				<td>大庭コティさち子（プロフィールは<a href="http://global-thinkers.com/staff/sachi.html">こちらから</a>）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>定員</th>
				<td>主催者からのアナウンスメントには記載されていません。前回の様子ですと20名くらいではないでしょうか。</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>参加費</th>
				<td>基礎編　3,000円／　応用編　5,000円／　セット受講の方7,000円（当日支払いもしくは事前振込）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>プログラム</th>
				<td>基礎編<br />
				「考える本」のエッセンスをわかりやすく解説。実際に考え方が切り替わって、話す順序が変わる体験ができます。<br />
				英語と日本語の構造の違いに由来する文章構築の違いは、考え方の順序にも大きな影響を与えます。基本編ではその違いを実感して頂き、「日本語的」な話の順序が生む誤解やまわりくどさを回避する方法を探ります。<br />
				グローバルな考え方を身につけるためにわざわざ海外に出向く必要はありません。日常生活の中でできる個人的なグローバリゼーションは、あなたの将来の飛躍のための大きなエネルギーとなるでしょう。</p>
				<p>応用編（次のステップ講座2、アーギュメントの構築）<br />
				今年4月の「実践エッセイトライアングル・次のステップ講座（1）ティーシスの構築」に続き、本論のアーギュメントの構築についてより深く考えて参ります。次のステップ講座（1）に出席なさらなかった方でも受講できます。アーギュメント（議論）はケンカではありません。個人の意見でも予測でもありません。それは、データに基づいた論理的な説明であり、相手を説得させるために最も大事な「話の中身」です。「第一に」「第二に」と言えばアーギュメントになるのではなく、そこには一貫した論理が背骨のように通ってなくてはなりません。本セミナーでは議論の展開についてわかりやすく解説します。<br />
				（主催者の案内より転載）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>お申込</th>
				<td>
				<li>主催：グローバルシンカーズのHPにあるメールフォームからお申込みできます。　公式HPは<a href="http://global-thinkers.com/index.html">こちらから</a></li>
				</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
				<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=D6F0F9&#038;IS2=1&#038;nou=1&#038;bg1=D6F0F9&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=reshow-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=4757122314" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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	</item>
		<item>
		<title>10/04/11　カチラボセミナーNo,11「ファシリテーション・グラフィック　話し合いの見える化術」ふりかえりシートより</title>
		<link>http://kachi-labo.com/voice/1729</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/voice/1729#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 May 2010 06:23:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー参加者の声]]></category>
		<category><![CDATA[ファシリテーターの道具箱]]></category>
		<category><![CDATA[ロジカルシンキング]]></category>

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		<description><![CDATA[				「ファシリテーション・グラフィック」は最近非常に注目されているファシリテーションのスキルの一つです。「話す／聴く」という聴覚系コミュニケーションに、「見る」という視覚コミュニケーションを加えることで、情報量が飛躍 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<div id="attachment_1730" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-1730" title="RIMG0172" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/04/RIMG0172-300x225.jpg" alt="見える化を中心に話し合いが進む" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">見える化を中心に話し合いが進む</p></div>
				<p>「<strong>ファシリテーション・グラフィック</strong>」は最近非常に注目されているファシリテーションのスキルの一つです。「話す／聴く」という聴覚系コミュニケーションに、「見る」という視覚コミュニケーションを加えることで、<strong>情報量が飛躍的に増えるとともに、脳に対する刺激も増し、話し合いに集中できたり、新しいアイディアが生まれやすい環境を作ります</strong>。</p>
				<p>この「ファシリテーション・グラフィック」について、ファシリテーター吉崎には教育関係者からのご依頼やお問い合せが増えております。理由を尋ねると「PCによる活字書類全盛の時代だからこそ、フリーハンドでどんどん書いていくことに魅力を感じる」とご感想をいただきました。</p>
				<p>システムエンジニアなど工学系の皆様は、プロセスアプローチを進めるために「図解」を用いてシステム思考図など作成されますが、「ファシリテーション・グラフィック」はもっと単純であり、偶然性があり、ライブ感覚にあふれています。要するに<strong>「今ここにある」ことを見える化することが重要</strong>なのです。</p>
				<p>今回のセミナーの特長として、シンキングマップを活用することで個人の発想を刺激し、グループへの派生を試みました。具体的には、発想を促す個人ワークを多くすることで、話し合いのための基礎値向上を目指しました。</p>
				<p>参加者の皆様方のご感想を是非ご参照ください。そして皆様も是非ご体験ください。<br />
				<span id="more-1729"></span></p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>10年4月11日(日)　10:00~16:00</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>クロスパルにいがた　ゼミナール室（新潟市中央区）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>講師</th>
				<td>会議ファシリテーター　吉崎　利生</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>参加者数</th>
				<td>10名(女性5名、男性5名)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>参加費</th>
				<td>6,000円（リピーターの方は5,500円）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>プログラム</th>
				<td>
				<ul>
				<li> アイスブレイク</li>
				<li>見える化の有効性を体験するワーク</li>
				<li>見える化初歩の初歩　しっかりと書く</li>
				<li>インタビューを見える化する</li>
				<li>文章のイメージ化</li>
				<li>見える化とフレームワーク</li>
				<li>見える化実習（フレームワークを取り入れる）</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>主催</th>
				<td>Facilitation igo(ファシリテーションアイゴ)　カチラボセミナーシリーズ</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
				<p>以下「ふりかえりシート」より転載</p>
				<h3>「話し合いの見える化術」の理解度を５段階評価でご記入下さい。</h3>
				<p>レベル１／0人、レベル２／0人、レベル３／0人、レベル４／7人、レベル５／3人</p>
				<h3>「ファシリテーション・グラフィック話合いの見える化」を仕事や活動に活用できそうですか？</h3>
				<p>活用は難しい／0人、どちらかと言えば活用は難しい／0人、活用できるかもしれない／2人、自身の努力次第で活用することが出来ると思う／6人、すぐに活用することができる／2人</p>
				<h3>「活用できるかもしれない」以上に◯をされた方は具体的な活用イメージを、「どちらかといえば活用はむずかしい」以下に◯をされた方は、その理由をお書き下さい。</h3>
				<ul>
				<li>商品説明やプレゼンの資料に活用できそう。読書の記録・整理に使えそう</li>
				<li>会議等、物事を決定する場で、具体的に問題点やプロセスを共有できそうに思えた。ただ実践には場数が必要です。</li>
				<li>講座の企画委員さんとの打合せ。スタッフミーティング。</li>
				<li>口で伝えるよりも、見える化することで相手との理解や共有の幅が広がると感じたから。見える化するための術を自分なりに見つけていくことも大切だと感じました。</li>
				<li>ファシリテーションのことをまだ理解していない。体に身に付いていない。段取りがわからない。</li>
				<li>まずは書くことはすぐに実践できる。新聞からの実践もすぐにできる。まずは難しく考えずにすぐにやれる事からやります。</li>
				<li>会議で、出席者の意思統一、決まったことへの納得感を得るために必要。ホワイトボードに書くことで、発言力のある人の考えを変えさせないツールとして使えそう。</li>
				<li>理解は進んできたが、グラフィックを書くことに関して、努力が必要。</li>
				<li>社内にファシリテーターを育てるための指導ができそう。まずはファシリテーション・グラフィックを提案。</li>
				</ul>
				<h3>今日のセミナーを受講して良かったと思うことは…</h3>
				<ul>
				<li>つながるテーマが見えたこと。ファシグラにもっと興味が持てたこと。</li>
				<li>場数を踏めたこと。</li>
				<li>見える化の有効性を体験できたこと。＝見えるって重要。充電できたこと。FGとは「そういうことか！」が少し理解できた。</li>
				<li>今からすぐにできるとわかった事。むずかしい事はまた後から…と思えた事。</li>
				<li>具体的な活動まで落としこみができたこと。</li>
				<li>話し合いの場や、相手とのコミュニケーションでうまく活用できると感じました。</li>
				<li>フレーミングやシンキングマップの具体例をケースに応じて教えてもらえた。セミナーの進め方自体が参考になった。</li>
				<li>話しの進め方、アプローチは様々で、目的に合えばかなり有効であると実感しました。</li>
				<li>話す、聴くだけのコミュニケーションは、関わる人が多くなるほど伝わりづらいと思った。やはり見える化は大切と実感！見える化の手順がなんとなく解った。</li>
				</ul>
				<h3>今日のセミナーを受講して残念に思うことは…</h3>
				<ul>
				<li>自分の字がきれいでない事。</li>
				<li>あっという間に時間が過ぎてしまいました。More Time.</li>
				<li>「書く」時間が意外と少なかった。</li>
				<li>お昼にラーメンを食べることができなかった。</li>
				<li>時間がいっぱいいっぱいで、詳しい所まで聞けなかった事。</li>
				<li>FGとロジカルシンキングをうまく組み合わせる方法をもっと知りたかった。</li>
				<li>ファシリテーターとしてまだまだ力不足。</li>
				<li>時間が足りない。書く練習をもっと。</li>
				<li>すぐには技術は身に付かないところ。</li>
				</ul>
				<h3>その他気がついたことをお書き下さい。</h3>
				<ul>
				<li>最後に近づくほど皆さん仲良くなれたかなと思いました。</li>
				<li>セミナー参加を通じて何回か顔を合わせている方と交流が深まってよかった。</li>
				<li>とても分かりやすく、実践的であったので楽しく受講できました。ありがとうございました。</li>
				<li>いつもたくさん話をすることのできるセミナーをありがとうございます。</li>
				<li>とても勉強になりました。まずはできる実践を重ねていきます。ありがとうございます。</li>
				<li>現場でいかに使うかを良く考えないといけない。</li>
				<li>楽しかったです。</li>
				<li>行政マンはもっと参加する必要があると思いました。</li>
				</ul>
				<h3>ファシリテーター吉崎のふりかえり</h3>
				<p>「ファシリテーション・グラフィック話し合いの見える化術」一日コースは、新潟市初開催です。新潟市を中心に県央地域からもご参加いただきました。人数（10名）男女比とも理想的なボリュームでした。<br />
				セミナーの目的は「ファシリテーション・グラフィック話し合いの見える化って楽しい！簡単だ！使えそう！」と感じていただくことであり、直ぐに実践してその効果を享受していただくことです。<br />
				午前中を「話していること／考えていることを文字化することに慣れる」にあて、午後は「理解を深める」ため、または「創造を高めるため」の見える化を参加者と一緒に学びました。また、実践的な場面で利活用できるツールとしてロジカルシンキングやシンキングマップをご紹介いたしました。<br />
				参加者の皆さんはそれぞれが非常に意欲的で、ある意味貪欲に学ばれていたように感じます。是非ご自分のフィールドとチームに合った「見える化術」を探していただき、お仕事や活動、業務の発展に努めていただければ幸いです。ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>4/2 「実践エッセイトライアングル・次のステップ講座(1)」お早めにお申込みを！</title>
		<link>http://kachi-labo.com/info-seminar/1681</link>
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		<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 01:50:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめセミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[ロジカルシンキング]]></category>
		<category><![CDATA[気になる学習法]]></category>

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		<description><![CDATA[				「考える・まとめる・表現する　〜アメリカ式主張の技術〜」（NTT出版）の著者であり、ニューヨーク在住の教育研究家である大庭コティさち子さん（米国非営利団体キッズスペースファウンデーション代表）が久しぶりに帰国され [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="alignleft size-medium wp-image-1688" title="RIMG0104" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/03/RIMG01041-215x300.jpg" alt="RIMG0104" width="215" height="300" />「考える・まとめる・表現する　〜アメリカ式主張の技術〜」（NTT出版）の著者であり、ニューヨーク在住の教育研究家である大庭コティさち子さん（米国非営利団体キッズスペースファウンデーション代表）が久しぶりに帰国され、下記の日程でセミナーが開催されます。</p>
				<p>今回は「キャッチアップセミナー」という位置づけで、09年のセミナーに参加してくださった方、或いは本を読んでくださって、エッセイトライアングルや思考図のなんたるかをご存知の方に向けて開催されるそうです。</p>
				<p>実際にトライアングル的な話し方や書き方ができるようになるための実践編第一弾です。<br />
				少人数を対象としたセミナー構成ですから、実習や対話を重視した内容になるかと思います。<br />
				ファシリテーター吉崎も参加する予定です。セミナーも楽しみですが、大庭コティさち子さんにお会いできることがとても楽しみです。残席が僅かということですので、お早めにお申込みください。<br />
				<span id="more-1681"></span></p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>10年4月2日（金曜日）19:00~20:30 (受付開始18:30)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>東京大学 情報学環 福武ホールB2F　福武ラーニングスタジオ （本郷キャンパス赤門隣）<br />
				地下鉄丸ノ内線／地下鉄大江戸線 「本郷三丁目駅」より徒歩5分<br />
				地下鉄南北線「東大前駅」より徒歩10分<br />
				地下鉄千代田線「湯島駅」／「根津駅」より徒歩8分<br />
				会場の地図は<a href="http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access.html">こちらから</a></td>
				</tr>
				<tr>
				<th>講師</th>
				<td>大庭コティさち子（プロフィールは<a href="http://global-thinkers.com/staff/sachi.html">こちらから</a>）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>定員</th>
				<td>30名(必ずお申込みが必要です)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>参加費</th>
				<td>5,000円</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>プログラム</th>
				<td>日本人にはなじみの薄い「ティーシス(thesis)」を徹底解剖。<br />
				実例によるティーシスの分析から課題に沿ったティーシスの作成まで、 主張の軸を構築するためのテクニック講座です。堅牢なティーシスは、すべての論理的な話の必須項目であるのに、私たちには、それを学ぶ機会がありませんでした。しっかりしたティー シスを中心に据えたグローバルな話の構造を理解し、英語と日本語の文書やプレゼンに応用してみませんか。（主催者の案内より転載）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>お申込</th>
				<td>
				<li>主催：グローバルシンカーズのHPにあるメールフォームからお申込みできます。　公式HPは<a href="http://global-thinkers.com/index.html">こちらから</a></li>
				</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
				<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=D6F0F9&#038;IS2=1&#038;nou=1&#038;bg1=D6F0F9&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=reshow-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=4757122314" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>加留部流 頭の中の整理の仕方「うまい話し合いのための３つの作法」参加者募集中！</title>
		<link>http://kachi-labo.com/info-seminar/1619</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/info-seminar/1619#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 06:16:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめセミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ロジカルシンキング]]></category>

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		<description><![CDATA[				新潟市において、NPO法人日本ファシリテーション協会会長の加留部貴行さんが講師を務めるセミナーが開催されます。テーマはズバリ「ロジカルシンキング」です。
				ファシリテーター吉崎の考える「ロジカルシンキング」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<div id="attachment_1620" class="wp-caption alignleft" style="width: 222px"><a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/02/1266372875.jpg"><img class="size-medium wp-image-1620" title="1266372875" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/02/1266372875-212x300.jpg" alt="日本ファシリテーション協会会長の加留部貴行氏" width="212" height="300" /></a><p class="wp-caption-text">日本ファシリテーション協会会長の加留部貴行氏</p></div>
				<p>新潟市において、NPO法人日本ファシリテーション協会会長の加留部貴行さんが講師を務めるセミナーが開催されます。テーマはズバリ「ロジカルシンキング」です。</p>
				<p>ファシリテーター吉崎の考える「<strong>ロジカルシンキング</strong>」とは、<strong>創造的な発想や合意形成、意思決定を助け、促す為の考え方の整理</strong>だと思いっています。そのロジカルシンキングを具現化するアプローチとしては、「話す／聞く」こと、「書く（描く）」こと、「フレームワーク」を利用することだと思います。</p>
				<p>今回の講座は２日間にわたり、上記の３点をじっくりと教えていただける内容です。博多弁でぐいぐい参加者のモチベーションを上げていく加留部貴行さんのセミナーですので、ロジカルシンキングがきっと身に付くことでしょう。</p>
				<p>「会議をまとめたい」「情報を整理して分かりやすく伝えたい」そんな課題を持つ方には必聴の講座ではないでしょうか。私、ファシリテーター吉崎もファシリテーションにいがたのメンバーと共に参加しようと思っております。ご興味の有る方は是非お早めにお申込みください。<br />
				<span id="more-1619"></span></p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>10年3月13日（土曜日）~14日(日曜日)　10:00~16:00</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>新潟県女性センター　女性団体交流室２<br />
				（新潟ユニゾンプラザ2F　新潟市中央区上所2-2-2)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>講師</th>
				<td>加留部　貴行　氏（九州大学総合新領域学府特任准教授、日本ファシリテーション協会会長）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>定員</th>
				<td>20名（先着順）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>受講料</th>
				<td>20,000円</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>主な内容</th>
				<td>１日目</p>
				<ul>
				<li>開講・オリエンテーション</li>
				<li>スタートレクチャー：論理的思考とは</li>
				<li>論理的思考の手法と活用シーン</li>
				<li>道具を使いこなすための「選ぶ」視点</li>
				</ul>
				<p>２日目</p>
				<ul>
				<li>作法１：論理的に「話す」</li>
				<li>作法２：論理的に「聴く」</li>
				<li>作法３：論理的に「書く」</li>
				<li>振り返り</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>お問い合せ</th>
				<td>※参加を希望される方は事前のお申込が必要です。3/10までに、氏名／所属先／連絡先（住所、電話、FAX、メールアドレス）／「このセミナーで学びたい、得たいこと」を主催者までお伝えください。</p>
				<p>財団法人新潟県女性財団（TEL025-285-6610 / Email:npwf@npwf.jp)<br />
				この講座に関するホームページでのご紹介は<a href="http://npwf.jp/eventm/eventm62.html">こちらから</a></p>
				<p>託児を希望される方は09/2/26までに主催者までお知らせください。</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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	</item>
	</channel>
</rss>

