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	<title>カチラボ &#187; スキルアップ</title>
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	<description>あなたのビジネスに新しい価値を創造する、カチラボ</description>
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		<item>
		<title>10/08/01　ファシリテーション・グラフィック入門講座〜描いて身に付く「話し合いの見える化術」〜　参加者募集中！</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 11:52:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[カチラボのセミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[NPO]]></category>
		<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ファシリテーション]]></category>

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		<description><![CDATA[				ファシリテーション・グラフィック（話し合いの見える化術）は話し合いを活性化させる強力な手法です。
				なんと言っても導入が容易です。日本語が書ければ誰でもグラフィッカー（書き手）になれます。すぐにでも始めるこ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="alignleft size-medium wp-image-1902" title="RIMG0177ds" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/07/RIMG0177ds-300x225.jpg" alt="RIMG0177ds" width="300" height="225" /><strong>ファシリテーション・グラフィック（話し合いの見える化術）は話し合いを活性化させる強力な手法</strong>です。<br />
				なんと言っても導入が容易です。日本語が書ければ誰でもグラフィッカー（書き手）になれます。すぐにでも始めることが出来て、なおかつ効果は絶大、低コストです。</p>
				<p>しかし残念なことに、<strong>ファシリテーション・グラフィック（話し合いの見える化術）をほとんどの方は知りません</strong>。<br />
				あんなに簡単で、単純で、楽しく、奥深い、効果絶大な手法をほとんどの方は経験したことすら無いのです…。</p>
				<blockquote><p>ペンを持ち、消えかける会話を必至に書き留める…汚くてもいいから文字にする、とにかく書き留める…書き留められた文字を強調してみる。何かが変わる。こちらとあちらを繋ぐ。誰かのつぶやき…すぐに言葉にする。うなづく人あり…共感が生まれる。つぶやきはりっぱな主張に変わった。枠を使って整理する、ツールを使ってもう一度考えてみる。見た目なんてどうでもいい、<strong>今ここにある存在を見える化することが大切</strong>。そして、同じゴールを目指すための<strong>プロセスを見える化することが大切</strong>。見た目よりも<strong>どんなアウトプットができたかが大切</strong>。〜ファシリテーター吉崎のつぶやき〜</p></blockquote>
				<p>暑い夏の日に、熱いハートで「ファシリテーション・グラフィック（話し合いの見える化術）」セミナーをご案内致します。ご案内が大変遅れてしまい恐縮なのですが、高速道路1,000円を利用して新潟県上越の地にお出でいただくのも一興かと存じます。ご興味のある方は是非ご参加ください。</p>
				<p>題　名　ファシリテーション・グラフィック入門講座〜描いて身に付く「話し合いの見える化術」（超入門編／実践編）〜<br />
				日　時　8月1日（日）　超入門編10:00~12:00、実践編13:00~15:00<br />
				会　場　上越市福祉交流プラザ（上越市寺町2-20-1）３階会議室<br />
				内　容　超入門編／ペンの持ち方、字の書き方、色使い、枠や矢印・アイコンなどの超基礎スキルから、相手の話を見える化することまで。実践編／意見の引き出し方、引き出した情報の整理、フレームワークを利用したロジカルシンキング、実際の話し合いで見える化ライブを体験する<br />
				講　師　吉崎利生（会議ファシリテーター）<br />
				参加費　超入門編／実践編　各2,000円（連続受講の方は3,500円となります）</p>
				<div id=":1bq">お申込　このブログの「お問い合わせ」から氏名と連絡先（携帯番号がベター）、午前／午後／全日などの希望をお知らせください。</div>
				<div>※このセミナーは、ファシリテーター吉崎利生が理事を務める特定非営利活動法人くびき野NPOサポートセンターがオーガナイズする「<a href="http://festa.kubikino-npo.jp/">2010くびき野NPO活動フェスタ</a>」の協賛事業として企画されました。当日は同会場で様々な催しが行われます。</div>
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	</item>
		<item>
		<title>10/07/18　「なっとく会議運営術」新潟市開催　カチラボセミナーNo,14　参加者募集中！</title>
		<link>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/1828</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/1828#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 03:28:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[カチラボのセミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ファシリテーション]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				「なっとく会議」とは、会議に参加された方の満足感が高い会議を指します。
				当然、満足感が高い会議ではそれぞれの会議目標が達成されています。ということは、主催者の満足感も高い会議とも言えますね。
	 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/06/100718facilitation_seminar1.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-1831" title="100718facilitation_seminar" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/06/100718facilitation_seminar1-212x300.jpg" alt="100718facilitation_seminar" width="212" height="300" /></a><br />
				「なっとく会議」とは、会議に参加された方の満足感が高い会議を指します。<br />
				当然、満足感が高い会議ではそれぞれの会議目標が達成されています。ということは、主催者の満足感も高い会議とも言えますね。</p>
				<p>ファシリテーター吉崎がイメージする<strong>「なっとく会議運営術」は、話し合いの質と話し合う量を高めるプロセスづくり</strong>です。</p>
				<p>様々なバックグラウンドをお持ちの方々にご満足いただくため、ご自身の現状を分析し、ボトルネックとなる部分の発見と改善案を導き出す…といった「様々な状況に対応できるフレームワーク」をご用意しております。</p>
				<p>企業はもとより、自治体、非営利団体、教育機関などのあらゆる会議運営に対応できると自負しております。会議を主催されることが多く、その運営に悩んでいらっしゃる方、現状を改善したいと思っている方、将来の不安を事前に解消されたい方等にピッタリのセミナーです。ご参加お待ち致しております。<br />
				<span id="more-1828"></span></p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>10年7月18日（日曜日）10:00~16:00（受付開始 9:45 昼食休憩60分あり）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>クロスパルにいがた　ゼミナール室（新潟市中央公民館／新潟市中央区礎町3ノ町2086）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>講師</th>
				<td>会議ファシリテーター　吉崎　利生</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>定員</th>
				<td>16名(先着順)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>参加費</th>
				<td>6,000円（リピーターには割引制度あり）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>プログラム</th>
				<td>午前　なっとく会議ってどうやるの？</p>
				<ul>
				<li>スタート／ゴールを設定する</li>
				<li>会議のフレームをつくる</li>
				<li>会議後の活動をイメージする</li>
				</ul>
				<p>午後　　なっとく会議をやってみよう！</p>
				<ul>
				<li>参加者の気持ちを盛り上げる</li>
				<li>話し合いを見える化する</li>
				<li>目的別に話し合いを工夫する</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>お申込</th>
				<td>
				<li>このブログから申し込む　<a href="http://kachi-labo.com/contact">お問い合わせフォーム</a>から</li>
				<li>このブログにあるファックス申込書をダウウロードして申し込む　<a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2009/06/seminar_entree.pdf">セミナーFAX申込書</a></li>
				<li>電話025-572-3245  FAX025-572-3246</li>
				</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>10/07/11　「ワークショップ型研修の開き方」カチラボセミナーNo,13　参加者募集中！</title>
		<link>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/1818</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/1818#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 14:07:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[カチラボのセミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ワークショップ]]></category>
		<category><![CDATA[会社経営]]></category>

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		<description><![CDATA[				仕事を持つ方に対する「教育の実践方法」は、大きく３つに大別されると言われております。
				
				SD（Self Development）＝自己啓発
				OJT（On-the-job training） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/06/100711facilitation_seminar.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-1819" title="100711facilitation_seminar" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/06/100711facilitation_seminar-212x300.jpg" alt="100711facilitation_seminar" width="212" height="300" /></a>仕事を持つ方に対する「教育の実践方法」は、大きく３つに大別されると言われております。</p>
				<ul>
				<li>SD（Self Development）＝自己啓発</li>
				<li>OJT（On-the-job training）＝仕事上の指導</li>
				<li>Off-JT（Off-the-job training）＝集合研修</li>
				</ul>
				<p>ファシリテーター吉崎が感じるそれぞれ課題としては…<br />
				<em>SDは、個人の資質に寄るところが大きい</em>、いわゆる「個人任せ」になります。<br />
				<em>OJTは、</em>業務上の上司または先輩にあたる人がその指導的な役割を担うことが多いため、「<em>教える側の力量不足</em>」や「教わる側の態度や資質」が課題になります。企業側（特に担当者）にとっての永遠のテーマです。<br />
				<em>Off-JTは</em>、社内でもその任を担う方または、その道のプロフェッショナルに委託して行う「集合研修」に参加させるため、<em>かなりのコストがかかる</em>ことがネックです。そのため、組織側は限られたチャンスを限られた人にしか与えることができないという課題があります。</p>
				<p>「親の収入格差が、子どもの学力格差、学歴格差と連動している傾向がある…」ということが一般常識化してきてますが、企業や組織の場合でも同じです。<br />
				「<strong>業績のよい企業は、社員教育にお金と時間をかける</strong>」…というように。</p>
				<p>今回のカチラボセミナーは、このような現状を改善する為の一案として「<strong>新しい内部研修の在り方</strong>」をご提案いたします。具体的には、知識や技能を持つ組織内の人が講師を務める「内部研修」を「ワークショップ型（参加型）」にリプレイスすることです。<br />
				参加者のやる気を引き出し、組織内部の意識を変え、行動へと結びつける可能性を持つ「<strong>ワークショップ型研修</strong>」を学んでみませんか。<br />
				<span id="more-1818"></span></p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>10年7月11日（日曜日）10:00~16:30（受付開始 9:45 ／昼食休憩60分あり）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>町家交流館　高田小町　多目的集会室（上越市高田本町6-3-4）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>講師</th>
				<td>会議ファシリテーター　吉崎　利生</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>定員</th>
				<td>16名(先着順)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>参加費</th>
				<td>6,000円（リピーターには特典あり）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>プログラム</th>
				<td>午前　ワークショップ型研修を体験する</p>
				<ul>
				<li>ワークショップとは？</li>
				<li>ワークショップ型研修のカリキュラム特長</li>
				</ul>
				<p>午後　　ワークショップ型研修を運営する</p>
				<ul>
				<li>ワークショップ型研修のフレームをつくる</li>
				<li>運営のキーポイント</li>
				<li>創造の場づくりとは</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>お申込</th>
				<td>
				<li>このブログから申し込む　<a href="http://kachi-labo.com/contact">お問い合わせフォーム</a>から</li>
				<li>このブログにあるファックス申込書をダウウロードして申し込む　<a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2009/06/seminar_entree.pdf">セミナーFAX申込書</a></li>
				<li>電話025-572-3245  FAX025-572-3246</li>
				</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>10/05/23 カチラボセミナーNo,12「なっとく会議運営術」ふりかえりシートより</title>
		<link>http://kachi-labo.com/voice/1791</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/voice/1791#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 03:36:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー参加者の声]]></category>
		<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ファシリテーション]]></category>

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		<description><![CDATA[				会議は何の為にやるのでしょうか？
				私は、よい結果を求める為に会議を行うと考えます。
				では、会議をやらなければより良い結果が求められないのでしょうか？
				会議はアイディア創造、現状分析、合意形 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="alignleft size-medium wp-image-1809" title="RIMG0316" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/06/RIMG0316-300x225.jpg" alt="RIMG0316" width="300" height="225" /><strong>会議は何の為にやるのでしょうか？</strong><br />
				私は、よい結果を求める為に会議を行うと考えます。</p>
				<p>では、会議をやらなければより良い結果が求められないのでしょうか？<br />
				会議はアイディア創造、現状分析、合意形成と意思決定の場です。組織のメンバーをロボットのように動かしたいのであれば、会議とりわけタスク志向型会議はなくてもいっこうに差し支えありません。</p>
				<p>しかし結果を出す為に、たくさんのメンバーから具体的なアクションを起こしてもらわなければならない場合、その方々の<strong>自発性と自律性を高め、行動を引き出す為の会議運営を心がけるべき</strong>でしょう。</p>
				<p>今回のテーマである「なっとく会議運営術」とは、会議の参加者が自発的自律的に課題解決に関与し、行動を起こすことを目的とした会議の運営術なのです。その為には、<strong>運営者（もしくは会議オーナー）自身が会議運営方法を見直すべき</strong>だと考えます。<br />
				<span id="more-1791"></span><br />
				セミナーでは、<strong>ふりかえり手法である「KPT(ケプト）」</strong>をベースに、Visual Toolsを用いて現在の運営方法の棚卸しと課題の整理と問題の発見、解決の為のフレームワークを創造していただきました。<br />
				参加された皆様は非常に意欲的な方々ばかりで、6時間近いセミナーにも集中して取り組んでおられました。今後はそれぞれの現場でフレームを活用していただき、課題解決に努めていただければ幸いです。ファシリテーター吉崎も応援しております。</p>
				<p>以下「ふりかえりシート」より転載</p>
				<h3>「なっとく会議運営術」の理解度を５段階評価でご記入下さい。</h3>
				<p>レベル１／0人、レベル２／0人、レベル３／0人、レベル４／2人、レベル５／2人</p>
				<h3>「なっとく会議運営術」を仕事や活動に活用できそうですか？</h3>
				<p>活用は難しい／0人、どちらかと言えば活用は難しい／0人、活用できるかもしれない／0人、自身の努力次第で活用することが出来ると思う／2人、すぐに活用することができる／2人</p>
				<h3>「活用できるかもしれない」以上に◯をされた方は具体的な活用イメージを、「どちらかといえば活用はむずかしい」以下に◯をされた方は、その理由をお書き下さい。</h3>
				<ul>
				<li>（自分の組織にあった会議運営為の）様式を作ってみる</li>
				<li>（なっとく会議運営術）研修を報告して、いずれは（自分の組織にあった会議の運営のやり方を）提案すると宣言する</li>
				<li>発想の転換。本質の判断にはマーケティングが必要</li>
				<li>何かの組織のリーダーになった時に役に立つと思う</li>
				<li>自分に足りなかったもの、見えなかったものが明確化され、それを日常業務に利用できると思うから</li>
				</ul>
				<h3>今日のセミナーを受講して良かったと思うことは…</h3>
				<ul>
				<li>あいまいだった課題が手法を使い整理できたこと</li>
				<li>課題の取り組み方について具体的に計画することができたこと</li>
				<li>今まで不足していた「ふりかえり」が大切だと気がついたこと</li>
				<li>問題解決の流れがイメージできたこと</li>
				<li>課題を「見える化」すると改善への道すじが見えてくるという事がわかった。</li>
				<li>セミナーを通して自己を見れたこと（傾向）</li>
				</ul>
				<h3>今日のセミナーを受講して残念に思うことは…</h3>
				<ul>
				<li>（同じ組織の）メンバーと一緒に参加したかった。会議手法を共有できたら良いと思う。</li>
				<li>役員として苦労する前にもっと早く（このような手法を）知りたかった。</li>
				<li>時間が足りない、セミナーの内容をもう少し深く掘り下げて欲しい。</li>
				</ul>
				<h3>その他気がついたことをお書き下さい。</h3>
				<ul>
				<li>人数が少なくて驚きましたが、一人一人の課題が深く掘り下げられて、自分の課題だけでなく、他の参加者の課題も分かり、ともて参考になりました。</li>
				<li>今まで知らなかったことを学べたので大変に参考になりました。友人にも分かりやすく、得たことを伝えたいと思います。面白いセミナーでした。ありがとうございました。</li>
				<li>同様なセミナーを組織内で受けて欲しい！！強い希望。できれば希望者を募り、セミナーを行いたいです。講師をお願いしたいです。</li>
				</ul>
				<h3>ファシリテーター吉崎のふりかえり</h3>
				<p>私の力不足で参加者少なく、多様な価値観を持つ参加者との交流を希望されていた方にはご迷惑をお掛けしました。<br />
				しかし少ないことが幸いし、参加者が持ち寄った課題にじっくりと取り組むことができました。<br />
				組織開発の手法であるファシリテーションは、その理念や手法が組織風土となったときに最大の効果をもたらすと考えます。<br />
				ようするに組織全体で取り組み、自分たちの組織に合わせてブラッシュアップさせていくことが大切です。</p>
				<p>参加者の皆様の現場での奮闘に期待を込め、今後ともフォローしたと思っております。頑張って下さい。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>10/05/26　「ランチェスター戦略（新潟県特別編）実践セミナー」福永雅文氏が来越！参加者募集中</title>
		<link>http://kachi-labo.com/info-seminar/1750</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/info-seminar/1750#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 May 2010 09:08:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめセミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[会社経営]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachi-labo.com/?p=1750</guid>
		<description><![CDATA[				ランチェスター戦略とは、戦争の勝ち方のルール「ランチェスターの法則」を原点とした企業間競争の理論と実務体系です。ランチェスターの法則とは、イギリスのフレデリック・ランチェスターによって考案された軍事作戦おける方程 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/05/98f8bbb31a5b55b75872a2ac9f189de7.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-1751" title="ランチェスター" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/05/98f8bbb31a5b55b75872a2ac9f189de7-212x300.jpg" alt="ランチェスター" width="212" height="300" /></a>ランチェスター戦略とは、戦争の勝ち方のルール「<strong>ランチェスターの法則</strong>」を原点とした企業間競争の理論と実務体系です。ランチェスターの法則とは、イギリスのフレデリック・ランチェスターによって考案された軍事作戦おける方程式の一種です。</p>
				<p>第1法則は「<strong>一人が一人としか戦えない</strong>」という場合に適合するもので、例えていえば、槍や刀など接近戦の武器を使って、互いに戦った場合です。これは「<strong>弱者の戦略</strong>」と呼ばれております。<br />
				第2法則は「<strong>一人が複数の敵を攻撃できる</strong>」という場合に適合するもので、つまり銃、大砲などの遠距離兵器・近代戦以降の兵器を使った場合です。これは「<strong>強者の戦略</strong>」と呼ばれています。</p>
				<p>H22年5月26日、ランチェスター戦略コンサルタントで有名な福永雅文氏をお迎えし、表題のセミナーが開催されます。講師の略歴は以下の通りです。</p>
				<blockquote><p>戦国マーケティング株式会社代表取締役。NPOランチェスター協会理事・研修部長。ランチェスター戦略学会　常任理事。小が大に勝つ「弱者逆転」を使命として、我が国の競争戦略のバイブルといわれるランチェスター戦略を指導原理とするコンサルタント。原理原則を踏まえながら最新の経営手法を取り入れた営業戦略づくりの実務指導を得意とする。著書に「ランチェスター戦略『弱者逆転』の法則」など</p></blockquote>
				<p>初心者の方から実践中の方までご満足頂けるカリキュラムを設けておられるそうです。ファシリテーター吉崎もさっそく申し込みました。ご興味ある方はお早めにお申込みください。<br />
				<span id="more-1750"></span></p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>10年5月26日(水)　9:30より17:00</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>財団法人にいがた産業創造機構／NICOプラザ会議室（新潟市中央区万代島5-1　万代島ビル11F会議室)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>プログラム</th>
				<td>
				<ol>
				<li>基調講演　講師　四ツ柳茂樹氏（株式会社OCL　代表取締役）テーマ「起業感覚を磨こう、7つのアイディア発送法」</li>
				<li>創業者向けの各種支援策案内　新潟県信用保証協会・財団法人にいがた産業創造機構</li>
				<li>パネルディスカッション　テーマ「先輩起業家に聞く〜起業の決断と実行」</li>
				<li>質疑応答など</li>
				</ol>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>定員</th>
				<td>30名(必ずお申込が必要です）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>参加料</th>
				<td>
				<ul>
				<li>第一部もしくは第二部のどちらかの方　26,250円（お一人様）</li>
				<li>通し受講を希望される方　42,000円（お一人様）</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>主催</th>
				<td>日刊工業新聞社　新潟支局／後援　財団法人にいがた産業創造機構</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>お申込方法</th>
				<td>
				<ol>
				<li>申込書を郵送またはFAXにてお申込みください。申し込み受付後、参加票と請求書をお送り致します。</li>
				<li>申込書にある内容を主催者までメールで申し込むことも可能だそうです。</li>
				</ol>
				<p>セミナーのチラシ／申込書　<a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/05/rc220526.pdf">rc220526</a></p>
				<p>お申込み先：「ランチェスター戦略」係（担当　丸山さま）TEL/025-265-2286　　FAX/025-233-6127　　E-mail:nikkan951@ybb.ne.jp</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kachi-labo.com/info-seminar/1750/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachi-labo.com/info-seminar/1750" />
	</item>
		<item>
		<title>4/11 「ファシリテーション・グラフィック話合いの見える化術〜超入門から実践・発想〜」参加者募集中！</title>
		<link>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/1647</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/1647#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 11:32:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[カチラボのセミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ファシリテーターの道具箱]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachi-labo.com/?p=1647</guid>
		<description><![CDATA[				「話し合いを活性化するにはどうしたらいいですか？」
				いろんな方とお会いして、自己紹介すると上記のような質問を投げかける方がよくいらっしゃいます。私はこう答えます。
				「どなたか書記はいらっしゃいます [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<div id="attachment_1648" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-1648" title="DSC01090" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/03/DSC01090-300x225.jpg" alt="見える化ができたらビジュアル化へ！発想をもっとひろげよう" width="300" height="225" /><p class="wp-caption-text">見える化ができたらビジュアル化へ！発想をもっとひろげよう</p></div>
				<p>「<strong>話し合いを活性化するにはどうしたらいいですか？</strong>」<br />
				いろんな方とお会いして、自己紹介すると上記のような質問を投げかける方がよくいらっしゃいます。私はこう答えます。</p>
				<p>「どなたか書記はいらっしゃいますか？　もしいないのであれば、学校のホームルームのように書記をおき、話し合われていることを<strong>書き留めることが一番です</strong>ね。」<br />
				ほとんどの方が「なるほど！」と言われて納得されます。</p>
				<p>もう一度、あの頃の「ホームルーム（学級会）」を思い出してみましょう。<em>クラス委員長（級長）が司会進行（ファシリテーター）役</em>、<em>副委員長もしくは書記が記録役（ファシリテーション・グラフィッカー）</em>だったわけですね。つまり、どなたでも参加型会議の経験があるということです。</p>
				<p>誰でも、いつでも、どこでも実践できる、それが「話合いの見える化（ファシリテーション・グラフィック）です。ファシリテーター吉崎としては、この単純だけど奥が深い「話合いの見える化」をたくさんの人から知っていただき、いろんな場面で使っていただくことで、望むような状態になることができると考えます。</p>
				<p>セミナーの目標は、見える化の効果を理解していただくこと、次の日から実践できる自信と自負をお持ち頂くことです。また、今回は日本であまり紹介されていない「<strong>ビジュアルツール（Visual Tools)</strong>」をワークの中に取り入れることで、<em>発想を促す「見える化」も体験</em>していただこうと思っております。是非ご参加ください。<br />
				<span id="more-1647"></span></p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>10年4月11日（日曜日）超入門〜基礎コース10:00~12:00／実践~発想コース13:0~16:0</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>クロスパルにいがた　ゼミナール室（新潟市中央区礎町通３ノ町2086番地）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>講師</th>
				<td>吉崎　利生（会議ファシリテーター／ワークショッププランナー）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>定員</th>
				<td>16名(先着順・必ずお申込みが必要です)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>参加費</th>
				<td>6,000円（過去に主催セミナーにご参加頂いた方には割引制度があります）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>プログラム</th>
				<td>超入門〜基礎コース</p>
				<ul>
				<li>ペンの持ち方／5m離れても見やすい文字を書く／色の役割／強調と関係性</li>
				<li>上手く書き留めるために、きちんと聞き出す、きちんと質問する</li>
				<li>思いを書き留め、共有、共感する</li>
				</ul>
				<p>実践〜発想コース</p>
				<ul>
				<li>発言を受け留める／強調と関係性</li>
				<li>話合いのプロセスとのリンク</li>
				<li>フレームワークとリンクさせて「発想と発言」を促す</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>お申込</th>
				<td>
				<li>このブログから申し込む　<a href="http://kachi-labo.com/contact">お問い合わせフォーム</a>から</li>
				<li>このブログにあるファックス申込書をダウウロードして申し込む　<a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2009/06/seminar_entree.pdf">セミナーFAX申込書</a></li>
				<li>電話025-572-3245  FAX025-572-3246</li>
				</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
				<p>セミナーチラシのダウンロードはこちらから<a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/03/100411facilitation_seminar.pdf">100411facilitation_seminar</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/1647/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/1647" />
	</item>
		<item>
		<title>4/4 カチラボセミナーNo,10 目標達成のための行動を促す話し合いスキル「ポジティブアプローチ術」参加者募集中！</title>
		<link>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/1637</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/1637#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 10:40:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[カチラボのセミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ファシリテーション]]></category>
		<category><![CDATA[ワールドカフェ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachi-labo.com/?p=1637</guid>
		<description><![CDATA[				
				話合えば話合うほど「部分最適」に陥り、全体としてどうすればいいのか？納得感のある合意形成が出来ない時があります。そのような場合に有効なのが「ポジティブアプローチ」です。
				既に起こっている問題にフ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/03/100404facilitation_seminar.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-1639" title="100404facilitation_seminar" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/03/100404facilitation_seminar-212x300.jpg" alt="100404facilitation_seminar" width="212" height="300" /></a><br />
				話合えば話合うほど「部分最適」に陥り、全体としてどうすればいいのか？<strong>納得感のある合意形成</strong>が出来ない時があります。そのような場合に有効なのが「<strong>ポジティブアプローチ</strong>」です。</p>
				<p>既に起こっている問題にフォーカスした「<strong>問題志向（プロブレムフォーカス）</strong>型」の解決方法では見落とされがちな「So What」を、具体的な「How」に落とし込むための話し合い手法が「<strong>解決志向（ソリューション・フォーカス）</strong>型」の話し合いです。</p>
				<p>当セミナーのアウトプットイメージは、受講された皆様方がこの「解決志向型」の話し合い手法を<strong>すぐに利活用できるようになること</strong>です。<br />
				そのため、内容はすべて体験型学習メソッドをベースにした「体験をとおした学び」をご提供いたします。</p>
				<p>生命の息吹と躍動を感じる春に最適なセミナーだと思います。凝り固まった考え方や人間関係をポジティブに変化させようではありませんか。新年度の一歩を是非当セミナーを通じて踏み出して下さい。ご参加お待ちいたしております。<br />
				<span id="more-1637"></span></p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>10年4月4日（日曜日）10:00~16:30（受付開始 9:45 昼食休憩60分あり）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>町家交流館　高田小町　多目的集会室（上越市高田本町6-3-4）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>講師</th>
				<td>会議ファシリテーター　吉崎　利生</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>定員</th>
				<td>16名(先着順)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>参加費</th>
				<td>6,000円（過去、カチラボセミナーに参加したことがある方は5,500円）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>プログラム</th>
				<td>午前　「対話」するスキル　ダイアローグを学ぶ</p>
				<ul>
				<li>対話に必要な傾聴と質問とは</li>
				<li>話し合いの見える化（ビジュアルツールを用いたフレームワークを入れて）</li>
				<li>ワールドカフェ形式会議によるダイアローグ体験</li>
				</ul>
				<p>午後　　ポジティブアプローチを学ぶ</p>
				<ul>
				<li>ポジティブアプローチの有効性とは？</li>
				<li>具体的な導入方法</li>
				<li>体験から学ぶポジティブアプローチ</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>お申込</th>
				<td>
				<li>このブログから申し込む　<a href="http://kachi-labo.com/contact">お問い合わせフォーム</a>から</li>
				<li>このブログにあるファックス申込書をダウウロードして申し込む　<a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2009/06/seminar_entree.pdf">セミナーFAX申込書</a></li>
				<li>電話025-572-3245  FAX025-572-3246</li>
				</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
				<p>このセミナーのチラシをダウンロードする　こちらから<a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/03/100404facilitation_seminar.pdf">100404facilitation_seminar</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/1637/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachi-labo.com/kachilabo-seminar/1637" />
	</item>
		<item>
		<title>加留部流 頭の中の整理の仕方「うまい話し合いのための３つの作法」参加者募集中！</title>
		<link>http://kachi-labo.com/info-seminar/1619</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/info-seminar/1619#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 06:16:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめセミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ロジカルシンキング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachi-labo.com/?p=1619</guid>
		<description><![CDATA[				新潟市において、NPO法人日本ファシリテーション協会会長の加留部貴行さんが講師を務めるセミナーが開催されます。テーマはズバリ「ロジカルシンキング」です。
				ファシリテーター吉崎の考える「ロジカルシンキング」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<div id="attachment_1620" class="wp-caption alignleft" style="width: 222px"><a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/02/1266372875.jpg"><img class="size-medium wp-image-1620" title="1266372875" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/02/1266372875-212x300.jpg" alt="日本ファシリテーション協会会長の加留部貴行氏" width="212" height="300" /></a><p class="wp-caption-text">日本ファシリテーション協会会長の加留部貴行氏</p></div>
				<p>新潟市において、NPO法人日本ファシリテーション協会会長の加留部貴行さんが講師を務めるセミナーが開催されます。テーマはズバリ「ロジカルシンキング」です。</p>
				<p>ファシリテーター吉崎の考える「<strong>ロジカルシンキング</strong>」とは、<strong>創造的な発想や合意形成、意思決定を助け、促す為の考え方の整理</strong>だと思いっています。そのロジカルシンキングを具現化するアプローチとしては、「話す／聞く」こと、「書く（描く）」こと、「フレームワーク」を利用することだと思います。</p>
				<p>今回の講座は２日間にわたり、上記の３点をじっくりと教えていただける内容です。博多弁でぐいぐい参加者のモチベーションを上げていく加留部貴行さんのセミナーですので、ロジカルシンキングがきっと身に付くことでしょう。</p>
				<p>「会議をまとめたい」「情報を整理して分かりやすく伝えたい」そんな課題を持つ方には必聴の講座ではないでしょうか。私、ファシリテーター吉崎もファシリテーションにいがたのメンバーと共に参加しようと思っております。ご興味の有る方は是非お早めにお申込みください。<br />
				<span id="more-1619"></span></p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>10年3月13日（土曜日）~14日(日曜日)　10:00~16:00</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>新潟県女性センター　女性団体交流室２<br />
				（新潟ユニゾンプラザ2F　新潟市中央区上所2-2-2)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>講師</th>
				<td>加留部　貴行　氏（九州大学総合新領域学府特任准教授、日本ファシリテーション協会会長）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>定員</th>
				<td>20名（先着順）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>受講料</th>
				<td>20,000円</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>主な内容</th>
				<td>１日目</p>
				<ul>
				<li>開講・オリエンテーション</li>
				<li>スタートレクチャー：論理的思考とは</li>
				<li>論理的思考の手法と活用シーン</li>
				<li>道具を使いこなすための「選ぶ」視点</li>
				</ul>
				<p>２日目</p>
				<ul>
				<li>作法１：論理的に「話す」</li>
				<li>作法２：論理的に「聴く」</li>
				<li>作法３：論理的に「書く」</li>
				<li>振り返り</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>お問い合せ</th>
				<td>※参加を希望される方は事前のお申込が必要です。3/10までに、氏名／所属先／連絡先（住所、電話、FAX、メールアドレス）／「このセミナーで学びたい、得たいこと」を主催者までお伝えください。</p>
				<p>財団法人新潟県女性財団（TEL025-285-6610 / Email:npwf@npwf.jp)<br />
				この講座に関するホームページでのご紹介は<a href="http://npwf.jp/eventm/eventm62.html">こちらから</a></p>
				<p>託児を希望される方は09/2/26までに主催者までお知らせください。</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kachi-labo.com/info-seminar/1619/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kachi-labo.com/info-seminar/1619" />
	</item>
		<item>
		<title>10/01/11 カチラボセミナーNo,9「ファシリテーション・グラフィック話合いの見える化術」ふりかえりシートより</title>
		<link>http://kachi-labo.com/voice/1550</link>
		<comments>http://kachi-labo.com/voice/1550#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 07:10:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー参加者の声]]></category>
		<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ファシリテーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kachi-labo.com/?p=1550</guid>
		<description><![CDATA[				去る1月11日、今年初めてのカチラボセミナーを開催いたしました。ご参加頂きました皆様からご記入頂いた「ふりかえりシート」をご紹介し、私も一緒にふりかってみたいと思います。
				今回は「話合いの見える化」をテー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<div id="attachment_1566" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/01/DSC012741.JPG"><img class="size-medium wp-image-1566" title="DSC01274" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/01/DSC012741-300x225.jpg" alt="探求し続けることこそが「価値」であると思う" width="300" height="225" /></a><p class="wp-caption-text">探求し続けることこそが「価値」であると思う</p></div>
				<p>去る1月11日、今年初めてのカチラボセミナーを開催いたしました。ご参加頂きました皆様からご記入頂いた「ふりかえりシート」をご紹介し、私も一緒にふりかってみたいと思います。</p>
				<p>今回は「話合いの見える化」をテーマに午前と午後の２部制で行いました。午前中の超入門〜基礎編では、話す／聴く／書く（描く）の連携に重点を置きました。午後の実践編では午前中の３つに「考える」をプラスし、協調的な話合い、対話の場に則した見える化術を学んでいただきました。</p>
				<p>「<strong>見せる化することが信頼感をつくる</strong>と感じました。」、クロージングである参加者の方からいただいた言葉です。他にも「外部の方から見た意見が聞けてよかった」「時間が足りない」「継続的なトレーニングが必要」「希望者で勉強会を開いてもいい」、「100人くらいでいろんなテーマを自由に話して、ファシグラ（ファシリテーション・グラフィックの略語）するイベントを開きたい」という生成的なご意見や感想をたくさんいただきました。</p>
				<p>ファシリテーター吉崎が<strong>「話合いの見える化」をお勧めする理由の一つは「思考の規制解除」</strong>であります。メンタルブロック／エデュケーショナルブロック／ソーシャルブロックなど、自分自身に様々な心理的規制をかけています。その規制を解除するためには、「話す／聴く」ということに、「書く（描く）／見る」を加えて、インプットとアウトプットを増やすことが重要ではないかと考えますが、みなさんはいかがですか？</p>
				<p>ご参加いただいた皆様は午前中のみが2名様（女性）、午後のみが4名（男女2名ずつ）、終日が7名（女性3名、男性4名）でした。ご職業は、福祉関係団体の方4名、小学校の先生3名、企業にお勤めの方1名、企業経営者1名、市民活動をされている方2名、NPO団体にお勤めの方2名です。参加者からは「これが本当の異業種交流ですね。」という言葉もあり、ダイバーシティ（多様性）がもたらす力を信じているファシリテーター吉崎は、今後ともこのスタイルを貫いていこうと思いました。<br />
				<span id="more-1550"></span></p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>10年1月11日(祝日)　10:00~16:30</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>町家交流館　高田小町　多目的集会室（上越市高田本町6-3-4）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>講師</th>
				<td>会議ファシリテーター　吉崎　利生</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>参加者数</th>
				<td>13名(女性7名、男性6名)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>参加費</th>
				<td>5,500円（午前のみ2,000円／午後のみ4,000円）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>プログラム</th>
				<td>超入門〜基礎コース（120分／9名）</p>
				<ul>
				<li>ブリーフィング　目標／スケジュール／グランドルール</li>
				<li>導入　チェックイン／アイスブレイク</li>
				<li>レクチャー　見える化とは？！</li>
				<li>実習１　個人ワーク　大きな字を書くことに慣れる／強調と配色／アイコン</li>
				<li>レクチャー　話すことと聴くこと</li>
				<li>実習２　ペアワーク　私の好きなもの（こと）</li>
				<li>実習３　グループワーク　料理のレシピづくり（協調的な話合いを行い、アウトプットを見える化する）</li>
				<li>発表とふりかえり</li>
				</ul>
				<p>実践編（180分／11名）</p>
				<ul>
				<li>ブリーフィング　目標／スケジュール／グランドルール</li>
				<li>導入　　非言語コミュニケーションと言語コミュニケーションのワークを一つずつ</li>
				<li>実習１　特派員報告　新聞記事の内容を文字とイラストを使い表現するワーク</li>
				<li>実習２　フレームワークを活用して、自分の課題を整理してみる（バブルマップ／マルチフローマップ等）</li>
				<li>実習３　ファシリテーション・グラフィック体験（提案者から出されたテーマについて話合いを行い、同時に書き写す作業をおこなう）</li>
				<li>ふりかえり</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>主催</th>
				<td>Facilitation igo(ファシリテーションアイゴ)　カチラボセミナーシリーズ</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
				<p>以下「ふりかえりシート」より転載</p>
				<h3>「ファシリテーション・グラフィック話合いの見える化」の理解度を５段階評価でご記入下さい。</h3>
				<p>レベル１／0人、レベル２／1人、レベル３／7人、レベル４／5人、レベル５／0人</p>
				<h3>「ファシリテーション・グラフィック話合いの見える化」を仕事や活動に活用できそうですか？</h3>
				<p>活用は難しい／0人、どちらかと言えば活用は難しい／1人、活用できるかもしれない／5人、自身の努力次第で活用することが出来ると思う／6人、すぐに活用することができる／1人</p>
				<h3>「活用できるかもしれない」以上に◯をされた方は具体的な活用イメージを、「どちらかといえば活用はむずかしい」以下に◯をされた方は、その理由をお書き下さい。</h3>
				<ul>
				<li>まだ理解しきれていない（どちからと言えば活用は難しい）</li>
				<li>少人数（5~6人位）であれば、まとめることが出来るのではないかと思います。（活用できるかもしれない）</li>
				<li>奥深いものであるので、今後の活動に役立ちそうであり、学べるものである為。（同上）</li>
				<li>取材活動に応用できそう（同上）</li>
				<li>自分の考えの道順に活用できるかも（同上）</li>
				<li>活用するには練習が必要です。アウトプットをすることが見える化につながる（同上）</li>
				<li>単純にまずは聞いた事、話した事を見える化する機会を持ちたい（自分の努力次第で活用することが出来ると思う）</li>
				<li>会議の中で「なぜ」という問いかけを何度か行って話す、伝える、深みを出していく。手法を皆に伝えることで整理した取り組みを行ってもらう。皆のモチベーションが少しアップする。（同上）</li>
				<li>さっそく今週から使います。（同上）</li>
				<li>自己研修を積むことで、伝達・普及・浸透から組織アップできる。しかし、自身を高めていくことが一番のポイントである。（同上）</li>
				<li>諸会議（同上）</li>
				<li>まずはやってみないと自分の実力（いいところも悪いところも）がわからず、前にすすまないので、頑張りたいと思います。（同上）</li>
				<li>研究の整理ですでに活用している。職員の整理の仕方が変わりました。（すぐに活用することができる）</li>
				</ul>
				<h3>今日のセミナーを受講して良かったと思うことは…</h3>
				<ul>
				<li>いろいろな考えの方がいることとまだまだ知らない事が多いということ。</li>
				<li>ファシリテーターの難しさを再認識しました。「見せる」方法をもっと！！と欲がでてきました。</li>
				<li>自分自身の向上になったと思う。</li>
				<li>素直に話し合える場があったこと。</li>
				<li>自分の悩んでいたことが明確になり、はっきりした。</li>
				<li>とにかく実践できた事がよかったです。</li>
				<li>会議活性化の手法を少しは理解できたか。</li>
				<li>意欲が高まった、あとは実践してみます。</li>
				<li>繰り返し学んだことで、ポイントが見えつつあるのかもしれない。結局はまだ不安であるが。／ファシリテーターの力量、センスがとても重要である。</li>
				<li>ライブ体験</li>
				<li>あらためてファシリテーションの必要性を感じたこと。会議の活性化の有効な手段であることを実感したこと。</li>
				<li>自分の仕事についてのテーマを外部の方から見た意見を聞けてよかった。</li>
				</ul>
				<h3>今日のセミナーを受講して残念に思うことは…</h3>
				<ul>
				<li>自分の基礎的な知識の不足。</li>
				<li>時間がもっと、もっと欲しいでした。</li>
				<li>「コンテンツ」と言われてもイメージしづらい、わかりやすい言葉でお願いします。会場が寒い。</li>
				<li>グラフィッカーはうまくできなかったので練習します。</li>
				<li>グループ単位のことが多かったので、他の参加者と交流するまで至らなかった。</li>
				<li>より深く理解するまでには、回数が必要であると感じた。</li>
				<li>前回よりも時間があり、ゆとりがあったので特にありません。</li>
				<li>「自分のテーマ」をFG（ファシリテーショングラフィック）体験のテーマとしたが、相手の抱えている課題及び背景を理解することが壁となり、時間が足りなかった。</li>
				<li>総心がないこと。</li>
				<li>時間があっという間にすぎてしまったこと。</li>
				<li>インタビューで考えを引き出すときのポイントを学べればよかったです。自己流ではもっていますが。</li>
				</ul>
				<h3>その他気がついたことをお書き下さい。</h3>
				<ul>
				<li>会議の際、対立ではなく包含することをメインに進めていきたい。</li>
				<li>継続した研修の受講が必要だと思います。次回があれば是非出席させて頂きたいので「お知らせ」をお願いします。</li>
				<li>職種毎のセミナーだともっと具体化できる気がする。</li>
				<li>多職種の方と話し合うことは、いろいろな視点をいただけます。</li>
				<li>人の意見を聞く〜書く、やはり難しいことでした。最後に各々の感想を話し合いましたが、人に伝わる話し方が改めて大事だと思いました。</li>
				<li>FG（ファシリテーション・グラフィック）は皆で会議を共有することに有効と実感。</li>
				<li>また研修したいです。</li>
				<li>技術、知識、センス、情熱、問題意識など自分自身の総合的な力量が求められ、又高められる研修であるかと思う。</li>
				<li>我が社の社風に関わることをここで深められた。希望者で勉強会もよいと思う（接点の少ない人と出会っている）。</li>
				<li>今後も理解を深めたいと思いますので、セミナーのご案内をお待ちしています。</li>
				<li>もっとトレーニングが必要だと思いました。</li>
				</ul>
				<h3>ファシリテーター吉崎のふりかえり</h3>
				<p><em>良かったこと</em> 多様な職業、立場の方々集まって、セミナーが開催できたこと。それぞれの皆さんがご自分のテーマを開示し、参加型会議を進行できたこと。「話合いの見える化（ファシリテーション・グラフィックス）」の効果と可能性が理解していただけたこと。わかりやすく意図開きできる実習テーマが見つかったこと。教育現場で見える化を積極的に使っていこうという先生方と出会えたこと。上越地域にファシリテーションのネットワークができる予感を感じたこと。</p>
				<p>残念だったこと　前日にお一人、当日にお一人のキャンセルがでたこと（お二人とも風邪は治りましたか？）。当日かなり冷え込んだため、暖房が効いてくるのに２時間近くかかったこと。降雪期に上越（県内も）でセミナーを開催すること。高田小町の駐車場が積雪に弱いこと。</p>
				<p>次回は３月の開催を予定しております。今月中に年間スケジュールも決定したいと思います。「うちのまちでも開催して！」というリクエストがあればお寄せください。今年は絶対に佐渡市でセミナーを開催いたします！佐渡のみなさん、どうぞ宜しくお願いします。ありがとうございます。</p>
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		<title>02/10,11　トラブル解決力アップセミナービジネス編／組織・家庭編　参加者募集中！</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 10:25:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reshow</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめセミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>

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		<description><![CDATA[				私たちの身の回りにはいつも「トラブル（もめ事）」があふれています。例えば親子、兄弟、先生生徒、上司部下、同僚同士、部署間、友人同士、ご近所との関係等々トラブルは日常茶飯事ですね。
				その都度、私たちは意見の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<div id="attachment_1528" class="wp-caption alignleft" style="width: 222px"><a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/01/100210zyoseizaidan1.jpg"><img src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/01/100210zyoseizaidan1-212x300.jpg" alt="トラブル解決力アップセミナー　ビジネス編" title="100210zyoseizaidan" width="212" height="300" class="size-medium wp-image-1528" /></a><p class="wp-caption-text">トラブル解決力アップセミナー　ビジネス編</p></div><br />
				私たちの身の回りにはいつも「トラブル（もめ事）」があふれています。例えば親子、兄弟、先生生徒、上司部下、同僚同士、部署間、友人同士、ご近所との関係等々トラブルは日常茶飯事ですね。</p>
				<p>その都度、私たちは意見の調整を図るために「交渉」を行います。<br />
				一般的に交渉と言えば、自分の考えを相手に飲ませるといった「駆け引き型」の交渉を創造しますが、それだけでは物事が解決しないことも我々は経験から知っていますね。</p>
				<p><strong>お互いがお互いの主張を受け止め、その内容と背景となる価値観や世界観を理解し、創造的で協調的な解決策を見つけることこそ後に禍根を残さない解決策</strong>だということを。</p>
				<p>特に企業現場では、正社員、契約社員、派遣社員、パート、アルバイトなど立場を異にする方々が一緒に仕事をされています。その立場の違いから発生するトラブルをいかに協調的に解決するかは経営幹部皆様や現場リーダーにとって重要な課題だと思います。</p>
				<p>講師の鈴木有香先生は、コンフリクト・マネジメント（葛藤解決）やミディエーション（第三者介入による解決手法のひとつ）の分野では著名な先生です。新潟でじっくりと学べるチャンスなんて、なかなかありません。</p>
				<p>そして今回は、目的別に<strong>ビジネス編</strong>と<strong>組織・家庭編</strong>にカリキュラムが分かれております。具体的なトラブルを抱えている方には、解決策が導き出せるチャンスが広がりますね。もちろん連続受講も可能です。</p>
				<p>新年にあたり、もつれた人間関係をすっきりさせたいと考えるあなたにぴったりです。<br />
				ファシリテーター吉崎は一昨年鈴木先生のセミナーを２日間受講したので、自信をもってお勧めいたします。是非ご参加ください。<br />
				<span id="more-1518"></span></p>
				<table border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<th style="width: 7em;">日時</th>
				<td>
				<ul>
				<li>平成22年2月10日(水曜日)　10:00~17:00ビジネス編</li>
				<li>平成22年2月11日（祝日）　10:00~17:00組織・家庭編</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>会場</th>
				<td>新潟県女性センター　女性団体交流室２<br />
				（新潟ユニゾンプラザ2F　新潟市中央区上所2-2-2)</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>講師</th>
				<td>鈴木　有香　氏（早稲田大学紛争交渉研究所研究員、異文化教育コンサルタント）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>定員</th>
				<td>20名（申込先着順）</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>受講料</th>
				<td>10,000円(一日、お一人様）※両日参加の場合は¥20,000となります。</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>主な内容</th>
				<td>ビジネス編</p>
				<ul>
				<li>コンフリクト解決の基本／コンフリクトを分析する／コンフリクトマネジメント方法他</li>
				</ul>
				<p>組織・家庭編</p>
				<ul>
				<li>コミュニケーションと感情の関係を体系的に学ぶ／意見の対立を乗り越えていくためのコミュニケーション方法を学ぶ他</li>
				</ul>
				</td>
				</tr>
				<tr>
				<th>お問い合せ</th>
				<td>財団法人新潟県女性財団（TEL025-285-6610 / Email:npwf@npwf.jp)<br />
				ビジネス編に関するホームページでのご紹介は<a href="http://npwf.jp/eventm/eventm58.html">こちらから</a>組織・家庭編に関するホームページでのご紹介は<a href="http://npwf.jp/eventm/eventm59.html">こちらから</a></p>
				<p>託児を希望される方は1/27までに主催者までお知らせください。</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
				<div class="mceTemp">
				<dl id="attachment_1524" class="wp-caption alignleft" style="width: 222px;">
				<dt class="wp-caption-dt"><a href="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/01/100211zyoseizaidan.jpg"><img class="size-medium wp-image-1524" title="100211zyoseizaidan" src="http://kachi-labo.com/wp-content/uploads/2010/01/100211zyoseizaidan-212x300.jpg" alt="トラブル解決力アップセミナー　組織・家庭編" width="212" height="300" /></a>[/caption]
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